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イタリア、中国と並んで、世界3大メガネ産地のひとつに数えられる福井県[鯖江市]で、メガネづくりが始まったのは1905年6月1日のこと。

1つのメガネを作り上げるのに必要な工程は200工程以上といわれ、その精密な金属加工技術や表面処理技術は、メガネだけにとどまらずさまざまな精密機器に応用され先端分野・デザイン分野でつかわれるほどになりました。

そして、2009年から始まった生活シーンに新しいスタイルを提案するものづくりプロジェクトは、鯖江の伝統的ものづくりである漆器と繊維を加え、伝統的技術と先端技術の融合によりさらに進化した鯖江”ギフト組”として新しいギフトを創り出します。

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